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海外の郷土料理を訪ねる旅


パリ近郊のロワシー=アン=フランス村を訪ねて

ロワシー村の中心部は決して大きくはありませんが、フランスの田舎町らしい家屋が並び、ローカルなブラッセリーやパン屋さんなどのショップが点在していてすてきな趣きがあります。

ロシア・サンクトペテルブルクへ小旅行

有名なエルミタージュ美術館をはじめ、サンクトペテルブルクの街は建物もヨーロッパ色が濃く、ツリーなどが飾られて他のヨーロッパの国々と同様に華やいだ雰囲気。ただしこのツリーはクリスマスよりも新年を祝うものだそうです。

ポーランド・ワルシャワのクリスマスマーケット&郷土料理

クリスマスを間近に控えたポーランドの首都ワルシャワを訪ねました。毎日、どんよりとした曇り空が続く天気ながら、華やいだクリスマスツリーやクリスマスマーケットなどから人々のウキウキした気分が伝わってくるようです。

リトアニア・ビリニュスのクリスマスマーケット&郷土料理

リトアニアの首都ビリニュスのクリスマス・マーケットへ。こちらも旧市街の中心地で美しいイルミネーションのクリスマスマーケットが開催されています。

ラトビア・リガのクリスマスマーケット&郷土料理

ラトビアの首都リガのクリスマス・マーケットを訪ねました。バルト海に面したリガはバルト三国最大の都市であり、港湾での物流拠点として発展し、またエア・バルティックのハブ空港としても大勢の観光客を集めています。

エストニア・タリンのクリスマスマーケット&郷土料理

エストニアの首都タリンで開催されているクリスマスマーケットを訪ねました。中世の街並みを残す美しい旧市街を持つタリンは、リガと同様かつてのハンザ同盟都市。建物や食文化にドイツの影響を感じます。

フィンランド・ヘルシンキのクリスマス&郷土料理

フィンランドは人々が温かくて優しくて大好きな国。英語のハローに相当する「ヘイッ」というフィンランド語のあいさつが、クセになりそうなかわいさなのです。

エジプト郷土料理をめぐる旅

エジプトのアレキサンドリアとカイロを訪れて郷土料理を取材しました。地中海に面したアレキサンドリアは、紀元前のマケドニア国王のアレクサンドロス3世が、その遠征の途上で最初に建設したしたギリシア風の都市。今もエジプトの中ではヨーロッパ的で、港町らしい自由でコスモポリタンな雰囲気が残っています。

モロッコ郷土料理をめぐる旅

モロッコで訪れた都市はカサブランカとマラケシュとフェズ。後者2都市では現地のシェフからタジンやクスクスなどモロッコの郷土料理を直伝していただきました。市場での買い出しにも同行して食材を選ぶ基準など、プロフェッショナルな技も教えていただき、とても勉強になりました。

キプロス・カコペトリア村のニジマス料理

キプロス共和国の山岳地方にあるカコペトリア村に、名物のニジマス料理を食べに行ってきました。地中海沿岸といえば、オリーブ畑の広がる乾燥した土地を思い浮かべてしまうのですが、実は地域によって気候もさまざま。キプロス島の自然も、意外と変化に富んでいます。

朝鮮人参や、韓方の効能のある山野草を盛り付けた田舎風の九節板

韓国・全州郊外の田舎料理を訪ねて

韓国・全羅北道の国際交流諮問官でもある渡辺よしみさんが企画した、全州郊外の田舎料理を食べる旅に参加させていただきました。


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