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Central Africa 中央アフリカ


Main foods used for the flag  国旗に使用した主な料理・食材】
eggplants, fufu, okra & spinach spycy stew, shrimp & tomato stew
なす、フーフー、オクラ&ほうれん草のスパイシーソース、えび&トマト・シチュー

Description of the Flag
The flag of the Central African Republic was adopted on December 1, 1958. It was designed by Barthélemy Boganda, the first president of the autonomous territory of Oubangui-Chari, who believed that "France and Africa must march together." Thus he combined the blue, white and red of the French tricolour and the Pan-African colors red, green and yellow.→details -wikipedia

国旗の解説
中央アフリカ共和国の国旗は、1958年12月1日に制定された。フランスの国旗の三色である赤・白・青と、汎アフリカ色の赤・黄・緑を合わせた合計5色が使用されている。赤は独立を勝ち取り国を守る国民の血、青は空と自由、白は平和と尊厳、緑は希望と誠実、黄は忍耐を象徴している。→詳細 (wikipedia)

profile 著者:青木ゆり子 Author: Yurico Aoki

e-food.jp代表、各国・郷土料理研究家、「世界の料理レシピ・ミュージアム・ライブラリー」館長。

2000年にサイト「世界の料理 総合情報サイトe-food.jp」を立ち上げ、以後、執筆、講師、レシピ開発、在日大使館や大使公邸でのシェフなどとして、食で日本と世界を相互につなぐ社会貢献をモットーに活動。
プロフィール詳細
著作:「しらべよう!世界の料理」全7巻(ポプラ社 2017)


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