

【東麻布】1999年に創業し、日本橋、東京駅八重洲口に支店を展開しているインド料理店の本店。2011年11月1日、現店舗の隣に「田舎風インド料理&インド風中華料理」の店を新たにオープンしました。

【御徒町】2009年8月にオープンした、南インドの東側にあるアーンドラ・プラデーシュ州の料理をメインに提供するレストラン。


【江戸川区・西葛西】IT技術者として来日したインド人住民が多く暮らす街・江戸川区西葛西の新田6号公園で10月25日、ヒンドゥー教の新年をお祝う「ディワリ」をフューチャーした国際秋祭りが開催されました。


【茅ヶ崎】湘南にあるインド料理レストラン。フレンチからスタートし、その後、インド料理レストラン「モティ」六本木店で修行をされた経歴を持つ柴田シェフのお店です。


【高幡不動・南口】インド料理ひと筋25余年のベテラン・藤井シェフによる、アットホームなインド料理の店。お店ではインド各地の料理を提供していますが、インドの元ポルトガル領ゴアにある有名なアンジュナ・ビーチを店名に冠しているところからも、ゴアや南インド料理に特に力を入れられているようです。
上写真は、ポークビンダルー945円。インドでは珍しい豚肉を用い、ワインビネガーで煮込んだゴアならではのカレーです。


【東京ミッドタウン】3月30日にグランドオープンした東京ミッドタウンのガーデンテラスにできた、ニューヨーク発のインド料理レストラン。さっそく初日に行ってきました。
写真は、インド料理のランチブッフェ2000円(税・サ込み)です。
※詳細は「六本木でグルメ」をご覧ください。


【西葛西】IT技術者らのインド人コミュニティがあることでマスコミでも話題になった、江戸川区西葛西にあるインド料理店。
2006年8月にオープンしたこちらのお店では、ドーサやサンバル、ラッサム、ワダといった南インドの定番料理と、ドリンクがセットになったランチが、950円1250円(値上げされました)(750円の?もっと安いセットもある)とお手ごろ価格いただけます。


※朗報です!一度、閉店した「ガネーシュ」が2008年4月、横浜・能見台に復活しました。住所は横浜市金沢区能見台8-5 電話番号は045-306-7796、詳細は、http://e-food.jp/cgi-bin/restfind/view1.cgi?no=1636。
旧「ガネーシュ」の厨房におられた方が、故・石原シェフのスタイルを引継いでいます。
ご参考までに、以下は緑園都市時代のリポートです。
【横浜】横浜にある、南インド料理をメインにしたインド料理店。


【神戸・三ノ宮】古くから外国人が居住する神戸・異人館街(北野)付近にあるインド料理店(神戸市内に3軒あるうちの本店)。このエリアには、インド系ジャイナ教徒のコミュニティがあり、こちらのレストランでも、ストリクト・ベジタリアン(厳格な菜食主義)であるジャイナ教徒向けのメニューを提供しています。


IT技術者のインド人の方がますます増えているようで、輸入食材を扱う麻布のスーパーマーケットの一角に、インド製のレトルトカレーを発見。さっそく購入して食べてみました。



※残念ながら閉店しました。
【新宿区笹塚】京王線・笹塚駅北口を出てすぐの場所にある、南インド料理を中心にしたインド料理レストラン。
南インド料理のほかに、ヘッドシェフのラメシュさんが、アラビア半島の国オマーンのカブース国王のおかかえ料理人だった経験から、オマーン宮廷インド料理も提供しています(左写真。4人以上で要予約)。


9月23日、24日に代々木公園イベント広場で開催されたナマステインディア2006に行ってきました。



閉店しました。現在はタイマッサージ店になっています。
【御徒町】JR御徒町駅近くの線路沿いにある、スリランカ&インド料理レストラン。


【練馬】ケララ州の家庭料理を中心に提供している、練馬の南インド料理レストラン「ケララバワン」が創業2周年を迎え、お店の計らいでふるまわれたケララ・スタイルのミールス、サッディヤをごちそうになってきました(ありがとうございました!)。

【神谷町】神谷町のオフィス街に最近オープンした、スタイリッシュな南インド料理専門レストラン。窓から東京タワーがよく見えます。
写真は、南インドでポピュラーな"ドーサ"。直径50cmほどのさっくりしたペーパー状の丸い生地に、スパイシーなじゃがいもなどの具を巻いた料理です。

【秋葉原】最近、注目の秋葉原のはずれある北インド料理レストラン。
料理をさしおいていきなりデザートの話にいきますが(笑)、こちらは、日本のインド料理店でなぜかあまり見かけないインドのアイスクリーム"クルフィ"がいただける、貴重なお店のひとつです。

練馬区の江古田にあるインド料理レストラン&バー。こちらで行われた、あるパーティーに合わせてうかがってみました。
写真は、特別料理の"ムルグ・マサラム"。チキン一羽に、ビリヤニ(フライドライス)を詰め、カレーのグレイビーをかけて調理した宮廷料理だそうです。見た目もきれい!かなり手のかかる料理だそうで、それだけにやみつきになるようなおいしさでした。

東京駅八重洲口のオフィス街にある南インド料理レストラン。付近にはIT関連企業に勤務するインド人技術者も多いそうで、お店には、日本人に混じって彼らの姿も多く見かけました。
写真は、南インドの定食"ミールス"。バナナの葉の上に数種のカレーやごはんなどを乗せて食べるスタイルで、メニューには、ベジタリアン用(1900円)、ノンベジタリアン用(2000円)の2種類が用意されています。

東銀座の南インド料理レストラン「ダルマサーガラ 」で開催中の"ケララ・フェア"に出かけてきました。
モットーは「食は最高のコミュニケーション手段のひとつ」。言語や習慣の違いを越えて"おいしい!"で人と人をつなぐ世界の料理の魅力を広めたい思いから、珠玉の料理を求めて、拠点の東京をはじめ、日本全国・世界各地のレストランや食スポット等を取材で飛び回っております。
このブログでは、レシピやお店、旅行など世界の食べ物の話題を幅広く紹介します。
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