

※残念ながら2009年3月に閉店しました。2011年1月現在、ポーランド料理店は東京と静岡にあります。詳細は以下の文中をご覧下さい。
【名古屋】地下鉄・伏見駅から徒歩約5分、白川公園に面した場所にある、ポーランド人シェフによる本格派ポーランド料理レストラン。愛・地球博への出店がきっかけでオープンしたお店です。
写真は、ポーランドを代表する料理のひとつピエロギ。

【日比谷公園】5月19・20日に日比谷公園で開催された、外務省主催による日本とアフリカの相互理解・交流を目指すイベント「アフリカンフェスタ2007」に行ってきました。


【代々木公園】5月19・20日に代々木公園で、レゲエミュージックを中心に日本とジャマイカの友好と親善を目的にした「ワンラブ・ジャマイカ・フェスティバル2007」が開催されました。



【吉祥寺】吉祥寺北口のパルコの手前に2007年3月にオープンした、ロシア&グルジア料理の店。
写真は、グルジア料理を中心にした、あでやかな前菜盛り合わせです。


タイ王国大使館が主催する日本最大のタイイベント、タイフェスティバルが、5月12日、13日に、今年も代々木公園で開催されました。


パリで最も予約が取れないといわれる三つ星レストラン「アルページュ L'Arpege」のシェフ、アラン・パッサール氏が来日し、4月26日から30日まで東京プリンスホテル パークタワーのレストラン「ブリーズ ヴェール」でお料理を提供しました。

【虎ノ門】2007年5月2日から6日まで、ホテルオークラ東京で「第8回 10
ヶ国大使夫人のガーデニング」にちなんだブッフェ「10ヶ国の料理フェスタ」が開催されました。


※残念ながら閉店しました。
【池袋・要町】有楽町線・要町にある、日本で唯一のフランスのオーベルニュ(オーヴェルニュ)地方専門の料理店。現地出身のシェフが故郷の味を再現しています。


【大阪・西天満(2007年、梅田から移転)】北区西天満にある、チュニジア人オーナーシェフ、ゼディニ・ラザールさんによるチュニジア料理レストラン(以下のリポートは梅田の店舗のものです)。


【京都・出町柳】京都市の東にある、築100年の町家を改築したイスラエルのスナック、ファラフェル・サンドのお店。中庭風のカフェで、ファラフェルなどの軽食や、ケーキ、コーヒーをいただくことができます。


「カスピアン・キッチン」は閉店し、現在は同じオーナーによるお店「シャンディズ」として河原町三条に移転。こちらではペルシャ、アゼルバイジャン、トルクメニスタン料理を提供しています。新住所は、京都市中京区河原町三条上ル一筋目東入ル エアポートビル2F(地下鉄・京都市役所前駅) Tel. 075-211-5577。
【河原町-新京極】ショッピングモールの連なる新京極の近くにある、アゼルバイジャン人・エスキャンダルザデ・レザさんによるレストラン。
モットーは「食は最高のコミュニケーション手段のひとつ」。言語や習慣の違いを越えて"おいしい!"で人と人をつなぐ世界の料理の魅力を広めたい思いから、珠玉の料理を求めて、拠点の東京をはじめ、日本全国・世界各地のレストランや食スポット等を取材で飛び回っております。
このブログでは、レシピやお店、旅行など世界の食べ物の話題を幅広く紹介します。
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