2006年04月17日


「ワールドカップ料理会」の第8弾として、4月28日(金)に、六本木のレストラン「ニューオリンズ」で、本場のシェフによるアメリカ南部のクレオール(フランスとアフリカの混合)料理と、イタリアはナポリ出身の専門職人が焼いた窯焼きピッツァを楽しんでしまうという、"ひと粒で二度おいしい会"(笑)を開催しました。
モットーは「食は最高のコミュニケーション手段のひとつ」。言語や習慣の違いを越えて"おいしい!"で人と人をつなぐ世界の料理の魅力を広めたい思いから、珠玉の料理を求めて、拠点の東京をはじめ、日本全国・世界各地のレストランや食スポット等を取材で飛び回っております。
このブログでは、レシピやお店、旅行など世界の食べ物の話題を幅広く紹介します。
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