
【横浜中華街】横浜中華街のはずれにある、広東家郷(田舎)料理の店。現在79歳という広東人のおじさん(おじいさんと呼べないほど若々しい方なので...)が一人で切り盛りする、こじんまりとしたお店です。

宴会・パーティーの幹事さんって、人数・日程の調整など準備がいろいろ大変なんですよね。そこで今日は、「東京レストランサーチ」プログラミング担当のおうさるさんが開発された、幹事さんお役立ちツール「e-幹事」をご紹介します。
味の素の運営するブログ「マヤヤのお料理ABC」にて、世界料理ブログを紹介していただきました。

【神谷町】神谷町のオフィス街に最近オープンした、スタイリッシュな南インド料理専門レストラン。窓から東京タワーがよく見えます。
写真は、南インドでポピュラーな"ドーサ"。直径50cmほどのさっくりしたペーパー状の丸い生地に、スパイシーなじゃがいもなどの具を巻いた料理です。

【日本橋馬喰町】全国の選りすぐりの日本酒と郷土料理を集めた、「日本名門酒会」が経営する、会員制レストラン。
写真は"ししゃも"。笑っちゃいけませんヨ。スーパーで安売りしているししゃもとはワケが違う、本物です。

4年前に開催した「ワールドカップ料理会」で作った料理のレシピの一部を、サイトにアップしました。2006年に出場する国もけっこうありますので、とりあえずご利用ください。
※左写真はクロアチア料理の"サルマ"(ロールキャベツ)
2006年にドイツで行われる、サッカーのワールドカップのグループ分けが決まりましたね?。そこで、サッカー好きのe-food管理人が、さっそく、出場国の料理について国別にまとめてみました。
→2006 FIFAワールドカップ 全出場国の料理の情報 (?ワールドカップ料理会)

【表参道】こちらのお店は、フレンチのレストランとして分類されることが多いようですが、バスク文化圏はスペインにもまたがっていますし、店内にバスクの地方旗がしっかりと掲げられていたので、バスク旗の画像を新たに用意しました。
ひっそりとした路地裏にある、隠れ家のようなお店では、オーナーが留学されていたという、フランス側のバスク地方の料理を提供しているそうです。
12月2日(日)にe-foodの主催により開催したトルコ料理店「イズミル」のトルコ料理パーティーを、無事、終えることができました。
早朝からの開始にもかかわらず、参加いただいたみなさん、大変お疲れ様でした!
読売新聞・日曜版のコラム「快食ライフ」(宇佐美伸記者)「各国料理の“舌調べ”」にて、e-foodと「東京レストランサーチ」を紹介していただきました。

西麻布のポルトガル料理レストラン「ヴィラ・マダレナ」のお店で人気のデザート"パシュティシュ・デ・ナタ"(エッグタルト)が、通販で購入できるようになったとのことで、早速、送っていただきました。
モットーは「食は最高のコミュニケーション手段のひとつ」。言語や習慣の違いを越えて"おいしい!"で人と人をつなぐ世界の料理の魅力を広めたい思いから、珠玉の料理を求めて、拠点の東京をはじめ、日本全国・世界各地のレストランや食スポット等を取材で飛び回っております。
このブログでは、レシピやお店、旅行など世界の食べ物の話題を幅広く紹介します。
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