
写真が完成品。どうです、きれいに年輪が出たでしょう?約4時間もの間、たき火の前でくるくる回しながら焼きあげた、苦心の作なんですヨ。

5月25日発売の雑誌「anan」に、東海地区を中心に、庶民の食卓に根付いた名古屋の味=「名古屋ソウルフード」の記事が掲載されているようです。

5月21日と22日、日比谷公園で開催された「アフリカンフェスタ2005」に行ってきました。
外務省の主催により、「日本とアフリカの相互理解・交流を促進し、アフリカへの親近感を醸成することを目的におこなわれる」このフェスティバルも、今年で5回目。31ヶ国が名を連ねていました。先週の「タイフェスティバル」ほどではないにしても人出は多く、アトラクションが少しずつ充実してきているようでした。
ブラジルでリオのカーニバルの時期に、さとうきびの生ジュースから風土病の感染騒ぎが巻き起こっているそうです。
カーニバルのシーズンで観光客らの往来が多い時期に当たり、日本人ら外国人旅行者がこの地域に立ち寄った可能性もあるとのことです。海外の生の飲み物にはくれぐれもご注意を。

5月14・15日に代々木公園で行なわれたタイフェスティバルに行ってきました。
日曜日の天気は荒れ模様で、突然の落雷により代々木公園の中で怪我をされた方もいたとのこと。びっくりしました。ブースの方々も、どしゃぶりに見舞われて大変だったと思います。お疲れ様でした。
なんてニュースが流れていました。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050513-00000036-kyodo-soci
佐賀大学の栄養学の教授が800人に行なった調査の結果で、「一番味覚の鋭い若い女性に人気のある店はおいしい店と思って間違いない」。「味覚に鈍感だと味付けが濃くなるので、健康によい薄味の調理をするには女性が有利」なんですって。

モットーは「食は最高のコミュニケーション手段のひとつ」。言語や習慣の違いを越えて"おいしい!"で人と人をつなぐ世界の料理の魅力を広めたい思いから、珠玉の料理を求めて、拠点の東京をはじめ、日本全国・世界各地のレストランや食スポット等を取材で飛び回っております。
このブログでは、レシピやお店、旅行など世界の食べ物の話題を幅広く紹介します。
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